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お知らせ

抽選申込から当落通知、整理券発券、入場管理まで、ばんけんの最新アップデートをお届けします。

  1. アップデート

    発券上限に「1組あたり」「1申込あたり」の上限を追加しました

    発券上限の「総人数」「総個数」は、イベント全体の合計に対する上限です。これとは別に、来場者1人あたりの上限を「1組あたりの上限人数」「1申込あたりの上限個数」として設定できるようになりました。「1人1個まで」にしたい場合は、総個数ではなく1申込あたりの上限個数に 1 を入力してください。 あわせて、総人数・総個数を設定すると、来場者の入力項目「人数の入力を求める」「個数の入力を必須にする」が自動でONになります。人数や個数を受け取らないと合計を数えられず、上限が発券枚数の上限として働いてしまうためです。

  2. お知らせ

    フリープランの発券上限を1日50枚に変更しました

    フリープランは「1日50枚までの発券・メール通知1日50通まで・データ保持30日間」となります。ライト・エンタープライズプランは発券上限なし・データ無期限保持のままです。50枚を超える規模のイベントはライトプラン以上をご検討ください。

  3. アップデート

    抽選の申込フォームと申込内容の確認を改善しました

    申込ページには、主催者が申込設定でONにした項目(フリガナ・電話番号・追加の入力項目)だけが表示されるようになりました。入力された内容は、抽選管理の申込一覧と入場管理の当選者一覧でそのまま確認できます。

  4. アップデート

    抽選の進行に合わせて設定を保護します

    抽選を実行すると受付は自動で「終了」になり、確定した当落・発行済み整理券と食い違う設定(当選枠・受付期間・整理券番号・申込項目など)は変更できないようにしました。現地申込の制限では、オンライン申込の締切を必須にして受付締切より後には設定できないようにし、現地受付の時間帯は自動で決まります。抽選予定日時の告知は廃止し、締切後すみやかに実施する運用に一本化しました。

  5. アップデート

    抽選申込フォームと不正申込対策を強化しました

    会社名・来場目的・アンケートなど、主催者が必要な入力項目を抽選申込フォームへ追加できるようになりました。会場限定QRによる申込制限と、電話番号必須・同一番号の重複防止にも対応しています。

  6. アップデート

    ルーム作成・設定画面をわかりやすく整理しました

    基本情報、抽選・申込・整理券・メールなどの設定を目的別に整理しました。発券はルーム名だけ、抽選も必須表示の項目だけ入力すれば、初めての方でもすぐに受付を始められます。

  7. アップデート

    自動呼出しとメール通知の安全対策を追加しました

    呼出中の全員が来場済みになると、待機列の先頭から次の指定組数(1〜30組)を自動で呼び出せるようになりました。ON・OFFと組数は管理画面から設定できます。あわせて、受信可能なメールドメインの確認と短時間の連続申込制限を追加しました。フリープランのメール通知は1日50通まで、ライト・エンタープライズプランは無制限です。

  8. お知らせ

    時間指定Web予約は近日対応予定です

    日時を指定して予約し、来店時のチェックインで整理券を発行する「時間指定Web予約」と、現地発券との併用を準備しています。現在は現地発券と抽選機能をご利用いただけます。

  9. アップデート

    一括呼び出しに対応しました

    待機中の来場者を「次のN組(最大30件)」またはチェック選択でまとめて呼び出せるようになりました。10名程度の同時入場も1操作で通知でき、混雑時の受付がよりスムーズになります。

  10. アップデート

    確認画面のカスタマイズを追加しました(ライトプラン)

    来場者が見る確認画面で、マスコット(犬キャラ)の非表示・画像の差し替え、アクセントカラーの変更ができるようになりました。イベントやブランドの世界観に合わせて調整いただけます。ライトプラン限定の機能です。

  11. お知らせ

    料金プランを改定しました

    フリープランは「1日あたり100枚まで発券・データ保持30日間」、ライトプランは「発券上限なし・データ無期限保持」に整理しました。2,000枚規模など1,000人以上のイベント運用にはライトプラン以上をおすすめします。

  12. アップデート

    当落抽選機能をリリースしました

    申込→締切→抽選→当選者だけに整理券発行までを一気通貫で運用できます。抽選は決定的アルゴリズムで行い、シード・申込数・当選数・結果ハッシュを監査ログとして記録するため、公平性を第三者が検証できます。